「東」へメバル調査!(ネイティブ沖田釣行記)

 2016年2月29日

最近、「タコ釣り」にハマッているネイティブ沖田です。

今回は、「東」のとある漁港など水深があるポイントを調査してきました。
同行されたのは、お客さんの「Kさん」と「M君」のお二人です。
Kさんはマグナムクラフトのブランクスでロッドを作製し実釣も兼ねての釣行。

流石に3人での釣行になると竿が多すぎ。

潮は「大潮」の満ち上げ狙いで、満潮がタイムリミット。

早速、ポイントに到着して先行者の方に挨拶をして釣行開始。
超一級ポイントに入れたのですが生命感なく・・・・直ぐに移動。

少しでも生命感のあるポイントを求めて移動したのですが、深い場所には魚が少ないのか釣れない。
表層付近でライズしているメバルに目標を絞ったのかM君連続ヒット!

小メバルと戯れるM君ですが、たまに良いサイズが釣れるので捨てがたい釣りです。

その頃、Kさんは一発逆転の魚を深い場所で探すのですが・・・・反応なし。
水深は深いし、流れは速いしで気が抜けません。

釣れないKさんの隣で、自分にヒット!

釣れたレンジは深いのですが、あまりにも反応が少なすぎて集中力が続かない三人。
サイズは20cm位、その後も粘ったのですが反応が薄く移動。

ポイントを大きく移動して激流ポイントにIN

ここで初蒲刈上陸のM君が本領発揮。
腕の差を見せ付けんばかりの連発で1人勝ち。

ネイティブ沖田の最後の一匹はコイツ。

小ガシラ

気付けばKさんの後姿しか撮ってませんでした。
次回は、正面から写真撮らせてください。
お疲れ様でした、また行きましょう。

因みに、今回行かなかったポイントで広範囲に
メバルのライズが確認されていた場所があった事は口が裂けても言えません。汗

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