山陰ショアロックフィッシュ紀行2013・其の11「酷暑の山陰アコウ」(バンダナ釣行記)

 2013年8月17日

バンダナです。

サラッとしたブログを作る「つもり」でしたが、いつも以上にダラダラと長くなっております・・・
暑い日が続いておりますのでクーラーをガンガン効かせながら「気合を入れて」お読みくださいませ♪

8月10日から13日までの4日間、釣具店スタッフとしては珍しくお盆連休を頂戴しておりました。
・・・なんだか背中に同業者からの殺気にも似た鋭い視線を感じる・・・(笑)

その連休中、12日に山陰入りしておりました。

この日の狙いも当然ながら「根魚」でございまする♪
猛暑・酷暑になる事が十分に想定されておりましたので飲み物や日焼け止め等をバッチリ用意していざ山陰へ・・・

今回も島根半島入りを果たしており、いつも通り三次まで下道を、三次からは松江道を使うルートをチョイスしております。
出発は12日午前2時頃。
特に急ぐ必要もありませんのでのんびりとしたドライブで半島IN。

そして夜が明ける頃にポイントINしております。
今回は首尾よく狙いの磯に入る事が出来、未到エリアチェックの続きを行ないます。
相変わらず半島エリアは青物(ヒラマサ)やイサキが好調でそれを狙った磯師の方も磯に上がっておられます。
ワタシが立っている磯にもお一人おられたので先ずは挨拶、そしてせっせと準備をしてゲームスタートです。

猛暑日が続いておりますが世の中は確実に秋に向かっております。

先々週の今頃はすっかり夜が明けていた時刻でもまだ薄暗さが残り・・・
太陽が顔をのぞかせる方位も目で分かる程にズレております・・・
そして足元の海面には数センチのおチビちゃんですが、アオリイカが・・・

そんな中、数投で明確なバイト!!
フッキング後の感触はミニマムサイズ・・・でも嬉しい・・・♪
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これはリリースサイズです。
浮き袋の状態を確認してダメージの少ない内に素早くリリース。

そしてしばらくの間連発!!

サイズはMAXで30cmあるなしのリリースサイズながらも時合に入っているのかかなりアグレッシブなアタックが続きます。
このエリア、「当たり」ですわ♪

ここ最近の釣行でカサゴ氏の写真が殆どないのは「アコウのみを狙って獲っている」から。
そういった意味でも釣行を積み重ねてきた事によるレベルアップを実感しております♪
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初入釣となったこのエリア。
予想してたよりも水深があり、最深部でカウント26~7ってトコロ。
ここ最近は広い目で見たら同じエリアでゲームを展開しておりますので底質等は以前チェックしたエリアをほぼ同等。
手前のカケアガリは結構複雑で根掛かりがポツポツ。
それでもロストしたのはキャストミスで飛んでいってしまった1個のみ。

夜が完全に明けきってからは猛暑との戦いが始まります・・・
とにかく暑い・・・あちぃー・・・
適度に水分を補給しながらチェックを進めます。

今回チェックしたのは大きな移動が出来ない比較的小さなエリアで、いくら活性が高くとも何度もルアーを通しているとバイトは遠のいていきます。
先程までバイトが続いていたのはフルキャストした先。
次にチェックするのは足元のカケアガリ・・・
じっくり攻める意味合いを込めて「バークレイ・ヤバイシュリンプ」をセット。
yabai_1 counter_rock1


お待たせしました!!
パゴスでも遂に「ヤバイシュリンプ」の取り扱いを開始いたしました♪
フックセッティングが少々難しいですが、「ヤバい威力を発揮します」ので是非お試し下さいませ!!
根魚狙いの場合は「カルティバ・岩礁カウンターロック」を推奨させて頂きます。
サイズは#3/0を基本に・・・。
ヤバイシュリンプのボディにはホログラムシートがインサートされておりその部分はフックセットがとても困難。
ですので、敢えて大きめのフックを使う事でホログラムシートを避けてセットするワケです。
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因みにこのホログラムシート、ワームの個体によって入っている位置がビミョーにズレてる場合があります。
#3/0クラスしか受け付けないモノや#2/0でもセット出来るモノもありますがその辺はご愛嬌ってコトで・・・♪

現在はもっと簡単なフックセッティング方法が無いか模索中です。
良い方法が見つかりましたらまたご報告させて頂きます♪



やや沖目にキャストしてボトム着底。
そこからスローで小さなスイミングアクションを繰り出します・・・


動かし方につきましては↓の動画をご覧くださいませ。

↑の動画ではシャッド系のワーム(フィッシュアロー・フラッシュJスプリット)を使用しておりました。
シュリンプ系のワームを使う際はもう少しスローに、リールを巻く回数も2~3回程度に抑えてみて下さい。
その他の動作はほぼ・・・とゆーか全く一緒です♪


そして荒いカケアガリに差し掛かる付近で「ゴゴンゴンっ!!」と大きなアタリ!!
反射的にフッキング動作に移り、ファイト開始です。
手前でのファイトは最後まで強い突っ込みを繰り返しますので非常にスリリング!!
中々のサイズのようです。
何度かカケアガリ部分に根掛かってしまいましたが、その都度ラインを緩めて魚が動き出すのを待ちます。
魚が動き出したら再びリフトアップ・・・それを数度繰り返した結果・・・
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この日最大のアコウさんを捕獲♪
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サイズは40cm・・・にはチョイ届いていないカンジかな。
何にせよグッドサイズと宣言して遜色ないサイズである事は間違いありません♪

このアコウさん、とある魚をゲロリンチョ。
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「カワハギ」
これまでアコウさんがゲロリンチョしてきた生物は何種類になるのか???
実にいろいろな生物を捕食していることがよく分かりますです。

それまでの連発劇、そしてこの納得の1匹ですっかりホクホクのワタシ。
ジリジリ照りつける太陽の下で次なる1匹を求めます。

・・・が、カケアガリの住人はアコウさんだけではありませぬ。
ベラ星人やフグフグ男さん等もヤバイシュリンプにアタックしてきますのでワームが何本かお釈迦さまに。
そこで気分転換にシャッド系にチェンジして自分が立っている岸と並行気味にキャスト。
ヤバシュリを使ったスローな展開から一転、スピーディーな釣りです。
ベラ星人・フグフグ男さんがちょっかいを出せないスピードを維持してカケアガリをトレースしていきます。

そのスイミング中に「ドンっ!!」
先程のサイズには及びませんがこれも中々良いファイト♪
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キャッチしたのは傍目でも楽勝30オーバーと分かるアコウさん。
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「フィッシュアロー・フラッシュJスプリット」が演出する魅惑のアクションにたまらずバイト・・・ってカンジです(笑)


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「フラッシュJスプリット」は最近もっとも気に入っているワームです。
「使用率が高い=釣れる確率も高い」ワケですが、それでもホントに良く釣れる気がしております。
現在、パゴスでは4インチのみ入荷しており、ワタシ個人も4インチを強く推奨しております。

「フラッシュJハドル」に関してはワタシ自身が待ち望んでいた「3インチ」が遂に入荷しましたので今後使用する機会が増えそうです♪
4インチはアピール力に長けておりますが、ワタシの中ではちょっと大き過ぎなイメージ。
「ここ一番」な場所では使用するのですが、現在のように未到エリアのチェックを繰り返している状況ではトータルバランスに優れたサイズ・フォルムを求めてしまいます。
そういった意味で3インチの入荷を待っていたのですが、実際に手に取ってみたら非常に良いカンジ・・・♪
キャストする前から既に釣った気になっております(爆)

尚、フラッシュJシリーズに使用するフックは「3インチが#1/0」「4インチは#2/0」がジャストフィットします。
その為、ワームチェンジの際にはフック自体もチェンジする必要があります。
その為、以前は「がまかつ・音速パワースナップ」を多用しておりましたが、現在テストを続けているオリジナルのシンカーではパワースナップの納まりが悪いのでスプリットリングを採用。
スプリットリングの中でもフック交換がしやすい「オーシャンルーラー・スプリットリングG」を今は愛用。

splitringg onsoku
いずれにせよフック交換しやすいパーツをチョイスするのがキモです。
・・・面倒だから・・・とワームのサイズにマッチしていないフックをそのまま使っていると後で後悔するコトになりますので要注意です♪


それにしても暑過ぎ!!
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あまりの暑さに「もう昼か?」と思って時間を確認したらまだ9時にもなってないとゆー・・・

同じ磯で釣りをされている方に「昼までやります」なんて話をしてたんですが、既にギブ寸前。
・・・で、その方もギブ寸前だったようで「10時まで頑張りましょう」という意見で一致したのでした♪

2
残り時間は飯喰ったり、磯の裏手に広がるシャローエリアの探索をしたり、日陰を見つけて休憩したり・・・でまともな釣りをする事無く10時を迎えゲームエンド。

何気に2ケタに迫る数とグッドサイズの捕獲に成功しており十二分に満足な結果と相成っております♪
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実家へのお土産もバッチリ確保♪
同じ磯にご一緒させて頂いた方に挨拶してワタシは宇竜に行き、「ごんげん丸」の船長である木村氏と少々お話をさせて頂きました。
その後は「第二の目的」を達成すべく車を南東方面に走らせます。

第二の目的は「ソバを喰らう」コト。

ココ最近、正午に納竿する事が多くて必然的に昼食時とバッティング。
その結果、どこの蕎麦屋さんも行列が出来ており行列を横目に撤退・・・を繰り返しております。
今回は人が少ないであろう穴場的な蕎麦屋さんに行ってみるコトにしました。

・・・で、結果としましては「食べれなかった」とゆー・・・

店に到着した際、確かに人は少なかったのですが、店の前に立つなり「かなり待ってもらうかも・・・」だって。
どうやらお一人でソバを作っておられるらしく、基本予約を入れてからの来店をお願いしてるとのコトでした。
ワタシも一人ですので何とか・・・とお願いしてみたのですが最終的に「ごめんなさい」
次回は電話で状況確認してからいく事にしますです・・・

・・・で、引っ込みがつかなくなってしまいました。

こうなれば「奥出雲」のソバを喰ってやる!!と再び車を走らせます。
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因みにこの時はまだ宍道湖周辺におりました。

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宍道湖の西にある出雲平野はとても広くてとても気持ちいい♪
暑いしお腹減ってるけど(笑)

・・・で数十分後、目的の蕎麦屋さんにIN。
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この日、立ち寄ったのはJR西日本・木次線の駅の一つである「亀嵩駅」にある「扇屋ソバさん」
駅舎と食堂が一体化している一風変わった蕎麦屋さんです♪


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食するのはワタシにとって「当然」のメニューである「割子ソバ」
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酷暑+すきっ腹でしたので美味さは5割以上増し!!ってカンジです。
出雲市周辺のソバと似てるようで異なっているのが奥出雲のソバ。
奥出雲のソバは久し振りに食したのですが「時間をかけて出向いても良いな」と思える味わいでございました♪

お腹を満たしてすっかりご満悦のワタシはそのままR432を経由して高野ICから高速にのり三次の実家にIN。

そんなカンジで今回の釣行は閉幕したのでした。


その翌日・・・

またしても奥出雲に行っておりました(爆)
ワタシにとって釣り以外のもう一つの趣味とも言えるドライブの一環だったのですが、再び蕎麦屋さんにIN。
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この日はJR西日本・木次線は八川駅の前にある「八川そばさん」にINしております。


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奥出雲の蕎麦屋さんの中では名が通っている蕎麦屋さんの一つであり行った事のある方も多いのでは?
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食したのは・・・言うまでもありませんが割子ソバです♪
ソバの美味しさにつきましても言うまでもありませんが、最後に飲む「そば湯」の濃厚さがたまりませぬ。
他の蕎麦屋さんには無い超濃厚なそば湯で絶品です。

暑い日に冷たい割子ソバをすすって最後に暖かいそば湯をズズっとやる・・・
「満足」の一言ですわ♪
あー美味しかった。

これにて今回の釣行報告、そして後日談を終わらせて・・・
「頂きません」
本店スタッフ・プリ島君の商品インプレブログでよつあみの新製品ラインの使用感について「振られ」ましたので最後にご報告させて頂きます。


「よつあみ・リアルスポーツGソウル アップグレードPE X8」
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簡単にいうと「8本撚りでリーズナブルなPEライン」という事になります。
細番手0.6号の200m巻きでもアンダー4000円という驚きの価格帯を実現しております。

ワタシ自身、このラインを手にするまでは「よつあみ・リアルスポーツGソウル WX8」を愛用しておりました。
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「アップグレードPE・WX8」はこの「WX8」の廉価バージョンとなります。

【ココからはワタシ個人の意見と感想です】

廉価版・・・とくれば性能はやや低くなっているとお思いかと思いますが「その通りです(笑)」
ですが、トータルバランスで考えたら今後は「アップグレードPE・X8」を愛用していく事になりそうです。

今回のロックフィッシュゲームで初めて使用してみたのですが、「WX8」と比較してやや糸鳴りがします。
「糸鳴り」とはルアーをアクションさせているときやファイト中にラインがガイドやリールのラインローラー、レベルワインドに擦れる事で発生する独特の音の事を指します。

8本撚りのPEラインはその卓越した強度と絹のようなしなやかさが特徴です。
「WX8」はその両方の特徴を非常に高いレベルで両立しておりますが、「アップグレードPE・WX8」はライン表面に凹凸が確認できます。
その凹凸が結果的に糸鳴りの原因になっているのであろうかと思いますが、ワタシ自身は全く気にしておりませんです。
インプレする為に細部に至るまでチェックを入れた時に気が付いたのでココで指摘している・・・と言うだけのコト。
4本撚りのPEラインから発する糸鳴りと比較したら雲泥の差です。

しなやかさについても「WX8」と比較したらややゴワつきがありますがそれでも十分に許容範囲内。
「WX8」のしなやかさを100点とすれば「アップグレードPE・X8」のしなやかさは85点といったカンジ。
よっぽど神経質な方でない限り「ダメ」と判断する点数ではありません。

ラインのカラーにつきましては蛍光グリーン一色の「WX8」ですが、「アップグレードPE・X8」は蛍光グリーン主体で1m毎にホワイトマーキングを設置。
ロックフィッシュゲームではマーキングの必要性を感じる事はありませんが、エギングなどラインの動きを注視するゲームでは有効かと思います。

長さのラインナップにつきましては「WX8」は150mのみでしたが、「アップグレードPE・X8」は150mと200mの2本立てとなっております。
ワタシは以前から200m巻きの8本撚りPEを待望しておりましたのでこのラインナップを知った時点で「買い」だと思ってしまいました♪
150mのライン全てが出る事はあり得ないのですが、それでもライントラブルやリーダー結束、釣行を重ねる事による先端部分のダメージによりラインは少しずつ短くなっていきます。
誤って高切れさせてしまった場合、その後のゲーム展開が何と心細くなってしまう事か・・・(汗)
そういった意味で200mあると少々のトラブルでも臆する事無く次のゲーム展開に集中する事が出来ます。
魚と人を繋ぐのはラインですのでラインに対する不安が軽減される意味合いというのとてつもなく重たいのではないでしょうか?

強度につきましては・・・実際にハカリに掛けて調べておりませんので何とも言えませんが、ワタシは「よつあみ」というメーカーさんに全幅の信頼を寄せておりますので特に不安を感じる事はありません。
基本的に同じ太さであれば4本撚りPEよりも8本撚りPEのほうが圧倒的に強度があります。
また、根ズレに関しても4本の糸で支えるよりも8本の糸で支える方が耐久力がある・・・というコトに関して疑問を持つ方はおられないと思います。
・・・とはいえ、基本的には細いラインですのでテンションが掛かった状態で岩などに擦れるとパツンと切れてしまうので要注意です♪
「WX8」と「アップグレードPE・X8」の強度の差異についてはスペック表を見る限り大差ないのでは?と思っておりますし、実釣を経た現在は身をもってそう感じております。

これまで「WX8」よりも劣る点を何点か指摘させて頂きましたが、広い視点で見ると「WX8」よりも使い勝手が良い事に気が付きます。

安いモノよりも高いモノの方が性能が勝っているのは当然のコト。
しかしながら、ラインのように常に酷使・消耗を強いられるアイテムに関しては定期的な交換を必須とします。
それは性能に勝っている高額ラインでも同様です。
どんなに高額で高スペックなラインを使っていても「使いっ放し」ではいつかはリーズナブルなラインの性能よりも劣化してしまいます。

出来るだけ高スペックで、出来るだけリーズナブルなライン・・・

それを求めていた時に出会ったのが「アップグレードPE・X8」です。
使い始めてまだ1回(笑)のワタシの言葉に説得力が無いのは重々承知しておりますがその上位ラインである「WX8」は山陰ショアロックフィッシュゲームにおいて数シーズン使い続けております。
使い続けてわかる事ですが「WX8」は本当に素晴らしいPEラインです。
「150mしかない&価格帯がやや高め」である事を除けば・・・ですが(笑)
その2つのネックを解消し、尚且つ品質低下がほとんど無いのが「アップグレードPE・X8」
・・・そうくればこのラインを使わない手はありませんよね♪

ワタシ自身、2013年の釣行の大半を山陰での根魚ゲームに費やしております。
なので他のゲームではどうなのか?につきましては詳細なお答えをする事は出来ませんが、他のゲームでも期待値以上の活躍をしてくれるものと感じております。
0.6号からの1.5号までのラインナップですのでエギングや山陰メバル、シーバス、チヌ、フラットフィッシュ、ライトショアジギ・・・挙げればキリがないです(汗)
とにかくショアからのゲーム全般とオフショアのライトゲームでは十二分に通用するラインであると思います。

長くなってしまいましたが「何よりもまずはお試し下さい」という言葉で締めくくらせて頂きます。

・・・プリ島君、こんなカンジでOK?


ワタシの釣りは次回も「山陰ショアロックフィッシュ紀行」の予定です。

今回の釣行でチェックしたいと思っていた一通りの磯のチェックが「サラッと」ではありますが出来ました。
次回は再び「ごんげん丸さん」に乗ってみようかな?と思ってみたり。
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※ごんげん丸(木村渡船)さんは宇竜で「きむら荘」という民宿も経営しておられます。

今回の釣行後に宇竜に立ち寄って船長と話をしたんですが、最近根魚アングラーが急増してるそうです(爆)
アングラーの立場としてはライバルが増えているワケですので心中穏やかではないのですが、根魚ゲームを推奨している立場から見れば非常に嬉しい事です♪
船長も喜んでおられたので今後も色々な提案をさせて頂きたいと思います。

それにしても・・・
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「ごんげん丸釣果情報」を見てるとランカーサイズのアコウ写真がポツポツでも出てるし!!
こりゃ行かんといけんでしょ!?

さて、次回はどんな出来事が待ってるのだろうか???

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